創価学会員に伝えたいこと

【今の体調(10点満点) → 3点】
→心の汚れを洗い流そう←



平成26年11月8日聖教新聞3面にて、
「会則の教義条項にいう「御本尊」とは創価学会が受持の対象として認定した御本尊であり、大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません。」と発表されました。

戒壇の大御本尊様は、日蓮大聖人様の魂です。その御本尊様を受持の対象としないということは、日蓮大聖人様を信じないということです。

今の創価学会の御本尊は偽本尊であり、どんなに創価学会の御本尊に祈っても功徳はなく、あるのは罰です。

創価学会の皆さん、
日蓮大聖人様と池田会長のどちらを信じますか?
日蓮大聖人様と池田会長のどちらが幸せにしてくれると思いますか?

もう創価学会は、日蓮大聖人様とは無関係の池田教です。

今現在、日蓮大聖人様を信仰しているのは、日蓮正宗だけです。

創価学会を脱会すると、幹部からの恐ろしい仕打ち(暴力・暴言などの嫌がらせ)があると聞きます。そもそも、その嫌がらせがあること自体おかしいです。

本当に日蓮大聖人様を信仰しているならば、自他共に救おうという慈悲の気持ちが出てくるはずです。それが仏弟子の姿です。

まずは最寄りの日蓮正宗寺院に御相談してみて下さい。

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