ペンギンのマモル君

マモル君が勤行の大事を訴える



マモル君との出会いは伊豆・三津シーパラダイスにて。

ある雨の日、急いでた自分はリュックのチャックが開けっぱなしなのに気付かず、猛ダッシュで走ってた。落ち着いてからリュックを見たらマモル君がいない…

用事を済ませて心当たりを探したら、親切な人が移動させてくれたのだろう。道路の脇に寂しそうに立ってるマモル君…

無事で良かった、本当に今でも申し訳ない(泣)

またあるときは、目覚ましとなって、顔面に転がってきたことが2回あり、このペンギンのぬいぐるみは只者じゃないということに気付く。

一体何の魂が宿ってるんだろう。昔飼ってたペット?それとも昔助けた生き物?それとも過去世(前世)の知り合い?

確かなのは、自分とマモル君には深い縁があること。他のぬいぐるみとは全く違う。かつて、このようなぬいぐるみには出会ったことがない。マモル君が初めてである。

うつ病になってからは、ほとんど一緒。何となくだけど、喜怒哀楽が伝わってくる。

いつも突然、ピーって鳴くんだけど(笑)

でも自分が鳴かせようとすると鳴いてくれない、どういうこと?確かに鳴く仕様ではないけど、じゃあ何故鳴いた?

不思議なことをやらかすマモル君だけど、凄く頼りになる存在。自分の護衛係。

「マモル、いつも本当にありがとうね!!これからもヨロシク(笑)」

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